1月 2007
Monthly Archive
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ちょっと話題がずれますが、NHKスペシャルを見ていて、アメリカで携帯電話blogのプロブロガーが出演していました。
最初に紹介されていたJon Galeさんです。
調べてみましたが、mobiletrackerというサイトをされているようですね。
Pro Bloggerとしてインタビューもありました。
すごいですね。
ちなみに、私は携帯電話業界と関係のない単なる一般人です。一日のほとんどを携帯電話と全く関係のない事をしてすごしています。
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Samsungの海外で発表されたタッチパネルが搭載されている携帯電話です。

SCH-W559は、タッチパネルで操作可能です。さらに画面の振動機能もあります。 タッチすると液晶画面が振動し、あたかも実際に存在するボタンを押しているような感覚が得られるようです。
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709SCに付属のPC Studioがバージョンアップしました。 拡張子mpgファイルがWindows Media Playerで開けなくなる不具合がなくなっているようです。
705SC・706SC・707SC・708SCなどにも対応しています。
709SCなかなか対応アプリが増えないですね。705SCに対応しているアプリは709SCで動きそうなのに。
最近は705SCでドラクエ1をやってます。
ソフトバンクの2007年春の携帯電話の発表が1月25日のようですね。
そのときに、708SC・910SCも発表されるのかな。
うわさによると、
■910SC
・スライドか折りたたみ
・18mmくらい
・ワンセグ
・bluetooth(A2DP)
・HSDPA
・とにかくすごい
個人的には、WM5+サイクロイド+タッチパネル+圧感ポインタ+2.8インチQVGA+300万画素カメラとかだと面白いなと思ったり。ありえないとは思いますが。
■708scqq
・超薄型。国内最薄3G
・ストレート
・1.9インチディスプレイ
・bluetooth
携帯の剛性のはなし。
歪む携帯電話 ? Youtubeの動画です。
Windows Mobile向け「NetFront」のプレビュー版が出ているようです。今春に正式版を出すようですが、この時期に発表するということは、ソフトバンクの新機種にWindowsMobile+NetFrontが載ってる機種があるのかな?
PRADAの携帯電話が発表されました。製造メーカはLGで、KE850という型版がベースになっているようです。

液晶画面は3インチのタッチパネルでストレート型ということで、スペックはiPhoneと似ていまうすね。
USB 2.0とBluetooth 2.0対応で、サイズは、98.8x54x12 mmです。
対応通信形式は、GSMのみで3G(UMTS)は非対応です。ということで残念ながら日本ではつかえませんね。今後に期待です。
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Yahoo! mocoaアプリがsoftbankのSCシリーズの携帯電話へ対応しました。
804SS、705SC、706SC、707SC、709SCすべてで使えます。
一部機能に制限がありますが。
ちなみに使い勝手ですが、随所で通信が行われてその間は操作できないですので、よくないです。バックグラウンドで通信してさくさく動くといいのにね。
対応機種の書き方がちょっとまずいんじゃないかな。最新機種へいつ対応したのかがわからない書き方です。
ちなみに、709SCには注意書きがありませんのでメール添付・テーマ変更機能が使えると勘違いしてしまいそうですが、実際はそれらの機能は利用できません。
auの2007年春モデルの発表が行われました。
気になったのは、MEDIA SKINです。
くわしくはkddiの発表を観てください。
薄さ13.1mmのストレート型携帯電話です。 ストレートなので薄く作りやすいとは思いますが、ワンセグ対応・2.4インチQVGAの有機ELディスプレイ・microSD・FeliCa・赤外線対応とかなり機能が豊富です。
かなりよさそな携帯電話です。

問題は、薄やバッテリーの持ち、重量などが暫定値だって事。
暫定って……
サイズくらいは決定してから発表して欲しいと思います。
708SCはbluetoothなどの認証通過がまだなので、発売はもう少し先になりそうです。
Samsungの海外携帯電話(GSM対応・3G非対応)です。

ミュージック携帯電話で、サイズが84×30×19.9ミリとMP3プレイヤーサイズです。 キーボードの並びも2列になっていますし、これでメールを打ったりするのはちょっとしんどそうです。
プレスリリース用写真が全て正面からの写真だなと思ってたら、斜めから見ると意外と分厚くて思ったほどかっこよくないかも。

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ドコモとauが、1月16日に新製品の発表をするようですね。
薄型としては、D703i、P703iμ、N703iμの3機種がドコモから発表されるようです。
折りたたみ携帯電話は、P703iμが11.4mmと、707SCより薄いサイズのようです。
個人的に期待しているのが、D703iです。
ストレート型で薄さ9.9mm。2.4インチのQVGA画面に、130万画素カメラ付き。外部メモリはないようですが、デザインの良いストレートのようです。使い勝手もよさそうですし、基本スペックもわるくなさげ。
さてさて、SoftBankが708scqqが発表されるかどうかですね。薄さは9mm以下のストレートといううわさですので、「国内3G最薄携帯電話はSoftBank」というのを守るためには、明日にでも発表する必要があります。
ただ、708SCは発売するまでにはもう少し時間がかかりそうなので、どうなることやら。
何も発表しない可能性もありかな。
livedoorニュースに709SCのレビューが出ています。
気になる点がいくつかあったので筆者のblogに2日前にコメントをしたのですが、コメントを許可してもらえませんでした。
ということで、気になる点を、ここで書いちゃいます。
むやみに批判するのは嫌いですし、筆者様は携帯電話のカメラ機能のレビューは、非常にすばらしいと尊敬しているのですが、どうしてもメールの文字サイズとファインダーの問題は見逃せないので。
200万画素のCMOSカメラなのだが、なにも機能がついていない。
画質やホワイトバランスの設定はあります。普段レビューされている高機能カメラ端末に比べると、確かになにも機能が付いていないと感じられるのでしょう。
いちばんの問題は縦撮りなのに横に保存されることだ。
200万画素で撮影する際、縦にフル画面で表示するのだが、保存される際の両サイドがまったく表示されていないのである。
両サイドは液晶画面で確認することができない
カメラの設定で、「ファインダー」の設定を変更することで表示の仕方を変えられます。「デフォルト状態では」って言葉が省略されているのかな。
しかし、受信したメールを読む際のメールの文字サイズ変更はできない。
S!メールならF6815で設定できます。SMSにいたってはメールを読んでいるときにサイドキーを押すだけで変更できます。

その他たいしたことではないのですが、
3Gハイスピード対応の端末はX01HTのみで、音声通話端末として初めて3Gハイスピードに対応した端末が709SCである。
X01HTも、音性通話端末ですね。スマートフォンという別ジャンルかもしれませんが。
筆者の住んでいるところは大阪市内で、3Gハイスピードの対応エリアである東京23区と政令指定都市およびそれらの周辺市の一部には、間違いなく含まれるハズだ。もちろんお客さまセンターにも確認してみた。
GIENさんもblogで書いてらっしゃいますが、市内でも3Gハイスピードにあまり対応していないようです。エリアは、「東京23区と政令指定都市およびそれらの周辺市」の「一部」ですから。
ただ、ある地点が3Gハイスピードに対応しているかどうかをお客様センターが教えてくれるというのは、はじめて知りました。
カードスロットが奥まったところにあり、さらに小さいので、爪でmicroSDカードを押さないといけない。爪が短い人はなにか先の細いものを利用して出し入れをした方がようだろう。
私の場合、かなりの深爪をしていますが、それでも爪の背で押せます。個人差があるのでしょう。
これを毎日のようにしていたら、きっと充電端子カバーが取れてしまうのではないかなと心配だ
取れたって報告は聞きませんが、珍しいメーカー製ですし、不安になる構造ですね。 どちらかというとコネクタのほうがやばいようです。
全ての人向けにお勧めするのは厳しいんじゃないか
確かに、お勧めする相手を選ぶ携帯電話と思います。
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