3 月 2007
Monthly Archive
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ソフトバンクの708SCを購入された方がネット上でも結構いらっしゃるようです。前の携帯電話との比較画像や使用感など、購入する場合に参考になる情報がかなりあると思いますのでリンクします。
シャープを3世代(最後は603SH)使ってて、708SCへ変更されました。
携帯動画変換君の最適設定や、SanDiskの2GBが動作OK、裏コードなど、必見です。
ちょっとだけ引用
操作も「慣れるまで」と思っていましたが、3代続いたシャープ製からサムスン製への切り替えはスムーズで、キーの配置以外は困ることは特にありませんでした。
INFOBAR⇒708SCへ携帯電話を変更です。比較写真あります。
infobarからSamsungの機種へ変更された方って結構いらっしゃいますね。デザインやコンパクトさが評価されているのでしょうか。
■■Weblog Behavior::■SoftBank 708SC
D903iとの比較写真あり。
充電の面倒さと、着信ランプの欠如が欠点として挙げられています。
■本を読む、魚を釣る:雨に濡れた携帯電話は・・ - livedoor Blog(ブログ)
804SSが故障したため、708SCに変更されたようです。
FOMA携帯電話との比較写真、PDAとの比較写真があります。 「電卓みたい」って言われたそうで……
■708SCを購入。iPod、ZERO3esと並べてみる。 (砂智久)
iPod nano(2nd generation)、Zero3 es、Moleskin(ダイアリー?)との比較あり。
以下804SSネタですが、1年使うと電池の持ちがだんだんと悪くなってきたようです。元から良くないバッテリーの持ちですが、それが悪くなるとつらいでしょうね。
先日も書いた708SCのカメラの機能の一つであるパノラマ撮影機能ですが、アクロディアのVIVID Panoramaというソフトが使われているようす。
パノラマ撮影は斬新的名実用的な機能ですが、そんな新機能がサムスンの携帯電話に初搭載というのは意外です。
以下引用です。
アクロディアのVIVID Panorama技術がSoftBank 708SCに搭載 ムービーを撮るような簡単な操作で、本格的なパノラマ写真の撮影が可能に
株式会社アクロディアが開発した携帯端末カメラ向けパノラマ作成ミドルウェアVIVID Panoramaが、ソフトバンクモバイル株式会社が発売するSoftBank 708SCに搭載されました。
VIVID Panoramaは、ユーザーがデジタルカメラ搭載の携帯電話を動画撮影するように操作するだけで、パノラマ画像を簡単に作成できるミドルウェアです。従来の携帯電話にもパノラマ撮影機能を備えたものはありましたが、ユーザーが撮影した1枚ずつの画像を何枚か繋ぎ合わせることで「パノラマ風」の写真にしたものであり、必ずしもユーザーにとって使いやすいものではありませんでした。VIVID Panoramaにより、誰でも簡単に、つなぎ目のない美しい本格的なパノラマ写真を作成することができます。

サムスン製ソフトバンクの携帯電話でしばしば話題になる、メニュー画面のもっさりの話です。
804SSからずっと、本体の処理速度は速いのに、メニュー画面は、もっさりとしたFlashで、不満という声が多かったようです。
このもっさりは、708SCになってかなり改善されました。相変わらずFlashなので、独特のアニメーションは残っています。ただ、アニメーション途中でも決定キーを押すと次の画面にスムーズに移行するのでストレスが溜まりません。
気付きにくい小さな変化ですが、使い勝手に影響する大事な点が改善されたと思います。
ちなみにメニューの種類は過去の機種と比べて減りました。9個アイコンが3×3個並ぶ形式のメニューのみになりました。カラーはホワイトとブラックの2種類です。
過去のモデルと比較して削除されたメニュー画面の種類は、2列×6行メニューや、上下キーのみで選ぶメニューです。どちらも使い勝手の悪いメニュー形式だったので、708SCでメニューの種類が減ったことは、改悪ではなく改善と判断してよさそうです。

このサイトを見ているほとんどの方には関係ない話です。
WEB型のRSSリーダで画像が見えなくなった方は使ってるサービス名を連絡をしていただければ、可能な範囲で対処できるかもしれません。
以下詳細です。
最近、中国を中心とした海外サイトから、このサイトの画像への直接リンクを行われることがしばしばあります。このために借りているサーバの転送量がかなり増加しています。そういうわけで、対策を行いました。
結果、画像への直接リンクをすると、違う画像が出るかもしれませんので、あしからず。
影響ですが、RSSリーダを使ってる方にご迷惑をおかけするかもしれません。
google ReaderとLivedoor Readerは対策を行いましたが、他のWebサービスのRSSリーダでは問題が起きるかもしれませんので、困った方はおっしゃってください。できる範囲で対処します。
困っているのは、例えばこういうページです。SOFTBANK 705SC–$335の画像が私のサーバの画像へ直接リンクして使われていました。

708SCのカメラ機能についてです。
基本的な性能は、メインが、200万画素のカメラ、TV電話用に30万画素のカメラの2つが付いています。 TV電話用のカメラについては、特筆すべきことはありません。
以下、200万画素のカメラについて書きます。こちらのカメラはパンフォーカス(オートフォーカスなし)で、フラッシュライトはありません。カメラレンズの横に自分撮りのためのミラーが付いています。
エフェクトとしては、セピア、モノクロ、ネガ、機能としては連写、4コマ・9コマ撮影、パノラマ撮影があります。その他、フレーム・タイマー、左右や上下の反転、ホワイトバランスなどの機能もあります。
携帯電話としての基本はクリアしていますが、とりたててすごい機能はないです。
ナイトモードやISOの設定、スポット測光、などの機能が搭載されました。これらは708SCで初搭載と思います。
これは撮影時カメラをゆっくりと横や縦に動かすことで、より広い範囲の映像を1枚の写真に取れる機能です。カメラを持ったまま1回転すると、周囲全て360度を1枚の写真にする事もできます。

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あのママンさんのブログSoftBankerがmoooooving!!へ移転した話は前に書きましたね。
そのブログがmoooooving!!⇒mooooooving!! とパワーアップしたようです。 URLもタイトルも「o」がひとつ増えています。
ということで、あのブログを読まれている方はリンク変更してくださいね。
カタチ 08 3 月 2007 | : 705SC, 708SC

ソフトバンクのSamsung製携帯電話の薄さ比較です。
804SS~709SCまでは製品がでるたびに徐々に薄くなったので、薄さの差があまり実感できませんでした。しかし708SCはいままでの機種よりも圧倒的に薄くなっていますので、今までの製品とは違う次元の薄さです。
比較写真を載せておきます。左から708SC(8.4mm)、705SC(12.9mm)、804SS(14.9mm)です。

708SCのロイヤルブルーを買いました。
とにかく、うっすー。
本当に薄いですよ。804SS~709SCまでは、カメラ部分は厚かったので思ったほど薄さに変化はなかったですが、708SCはいままでの最数携帯電話より、3割ほど薄いです。他の形態とは別次元ですね。
薄さに魅力を感じるのなら悪くないと思いますよ。
とりあえず、画面の写真を50枚ほど撮ってアップしました。
708SCスクリーンショット
使い勝手などはまたちょっとづつ書いていきますので、気になることがあるならこの記事のコメントに質問を書いておいてください。わかる範囲でまとめて、書かせていただきます。

708scqqが、SoftBank オンラインショップで、発売開始されました。
今のところ、オンラインショップでは、ブラウン、シルバー、ブルーグリーン、ロイヤルブルーのすべて在庫ありです。どれを買おうかな……
3月7日に発売予定の携帯電話、708SCのカタログが手に入りましたので、アップロードしました。
ついでにソフトバンクショップにおいてあった、携帯電話のモックを触ってみましたが、やっぱり薄い。 意外だったのが、どのカラーも結構センスが良い色だったこと。偏りがあるカラー(暗めの色が多い)ですが、質感もよかったです。
モックアップなので、まだ実際に使った感じは分かりませんが、キーが盛り上がった事で、数字キーは打ちやすくなってそうです。逆に矢印キーは打ちにくそうに思いました。